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薩軍

Yet Another JUGEM.
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「英霊を二度死なせてはいけない」
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    「英霊を二度死なせてはいけない」

     

    今、日本が反日左翼や、それの元締め反日国家の裏工作により着々

    と亡国へ舵を切っている危機的な状態であることに対する八十万神

    の怒りと警鐘が、この夏の自然災害であると書くとオカルトの人と

    思われるかもしれないが、私はそういう気がする。
    このまま日本という国が日本でなくなってしまうならば、戦後70

    年という時代は何のためにあったのだろうかと思わざるを得ない。
    乱暴に言ってしまうと、団塊の世代という、自虐史観どストレート

    の左巻き全盛の駄目な世代が身勝手に人生を謳歌するために存在し

    たことになりはしないか。
    親兄弟、祖国のため、そして我々未来の日本人のためにも、戦って

    くれた、あの時代の20代の方々と、決して銃弾の飛ばない中で、

    能天気に「安保反対!」とわめいていただけの若かりし頃の団塊ッ

    子を比較すれば、20年くらいで、こうも人は劣化するものかと驚

    きませんか?恐るべしGHQの洗脳政策ということなのでせうか?

    団塊ッ子の安倍憎しには、あの時の挫折に対する岸憎しを引きずって

    いる故に違いない。
    一つだけ言えることは、今の体たらくな日本にするために、沖縄で

    占守島で硫黄島で、太平洋の島々で、アジア各地で、英霊の皆様方

    が命を散華されたわけではないということだ。
    このまま日本が日本でなくなるならば、英霊の皆様方が二度死ぬこ

    とになってしまう。
    「英霊を二度死なせてはいけない」それを臓腑の腐り止めとして、

    粛々と努力しなければいけないと思う、今日この頃。熱い夏の日。

    | - | 19:28 | comments(0) | - | - | - |