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薩軍

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ゴジラ自衛隊
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    「ゴジラ自衛隊」

     

    自衛隊が国を、国民を守るために、実際に砲火を交え戦った場合、

    違憲だどうのと文句をたれる国民は果たしているのだろうか?
    スクリーンの中ではあるが、昭和29年より自衛隊(その時は保安

    隊か警察予備隊だったかもしれない)は日本本土に攻撃をしかける

    外敵に対し、日本国土、日本国民を守るため果敢に戦い続けている。

    そのことに対し、憲法9条がどうのと、ひねくれたコメントは反日

    左翼の口からさえ出ていない。

    その外敵とは言わずもがな、ゴジラ、モスラ、ラドン、キングギド

    ラ、バラゴン、アンギラス、ガイガン、ヘドラ、サンダ、ガイラ、

    キングコング、フランケンシュタイン、徒然なるまま書き連ねて見

    たが、枚挙に暇が無い。東宝だけでなく他社ではガメラとか大魔神

    もいましたな。映画の中とはいえ、有事に際した自衛隊の行動とし

    て余りにも当然であるが故、誰も9条のことに思いを馳せないので

    はなかろうか。そう言えば、初代ゴジラの批評として、「国会議事

    堂が壊されるのは痛快だ」と、左翼人口の多そうな映画評論家なら

    ではのコメントが所持していた初代ゴジラ資料本の中にあったのを

    思い出した。

    ともあれ、こんな具合であるからシュウキンペイラとかキンセイド

    ンが攻めて来た時、自衛隊が憲法9条より国民を守ることを選択し、

    戦ったとしても感謝こそすれ、批判する国民はいないはずである。

    シュウキンペイラの手先である反日左翼達は奴さんの国のことわざ

    「狡兎死して走狗烹らる」の通り、ご苦労さんと粛正されているこ

    とだろうし。

    | - | 21:18 | comments(0) | - | - | - |